「Dreamy man」イ·ミンホ COSMOPOLITAN 記事抜粋

3/21/2017

200号記念 COSMOPOLITAN KOREA STAR INTERVIEW  「Dreamy man. 俳優イ·ミンホ」


記念すべき200号にミノの単独表紙とグラビア、インタビューが掲載されたマガジン。
簡単にインタビュー内容をまとめました。
お手元に届くまで参考にしてください。







〇新しいシングルアルバムについて
歌手でない僕がアルバムを出していても、知らない人の方が多いです。
僕にとってアルバムはファンたちとのコミュニケーションの一つの方法です。
今回のアルバムのテーマである 'always’ は「いつも一緒にいよう」という思いを込めています。


〇その場かぎりで現物を寄付するものを超えて、持続的に分かち合いを実践することができたら良いと思いファンと一緒に「プロミズ」を誕生させました。


〇「青い海の伝説」では自分の中にもとからあるユーモアや茶目っ気を、自然に引き出してジュンジェとして演技できたようです。


〇恥ずかしいようなセリフを言う時にはまず深呼吸を大きく一度し、できるだけ台詞よりは感情に集中して演技します。


〇20代にはロコ·キャラクターの姿を見せた俳優なら、30代にはまた他の領域での可能性を提示するべきだと思います。

それで最近意識しているのは、イ・ミンホ本然の姿を探す時間を持つことです。
(デビューしてから)長い間、節制されて統制された人生を生きてきたようだったので、今は自らもありのままのイ·ミンホの姿を探そうと努めています。


〇スケジュールのない暇な日があれば「遊び好き」、このような単語がちょっと似合いそうです。


〇理想的な愛の姿とは、互いに良い影響を与えあう関係です。
愛という感情が与える安定感を通じて互いの鼓動や、生きるというあらゆる部分において肯定的なエネルギーを作り出すことができるのが愛です。

しかし愛を通じて変化したり、何かを成し遂げなければならないと思っているわけではありません。
ありのままの姿を守ることも大切だと思うからです。
何か加えたり引いたりず、ありのままの相手を認めて、僕もありのままの姿を見せようとします。


〇もし 「青い海の伝説」のモチーフになった人魚姫のように、愛する人のために自分を犠牲にしなければならない状況になれば、愛を守るためにできうる最善の選択をしていたと思います。


〇今後はどの方向から眺めても魅力ある人になりたいです。
俳優としても一人の人間としても。
僕自身も多くの人たちと一緒に楽しく、幸せになるように望みます。


〇今のこの瞬間は、私の人生でとても大きな幸せが一度にやってきたような時期であるようです。

〇世の中の何かを一つ替えられる能力が与えられるとしたら、世の中の言語を一つに統一したいです。


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